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【Ptengine】スクロール到達率でユーザーの動きを把握しよう!

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解析で大切なこととは? 【そのサイトの目的を認識すること】です。 当たり前のように思われるかもしれませんが、意外とできないものなんです。。 ウェブサイトの目的を明確にすることで、 分析するときに必要となる指標。分析結果からの改善案など。ユーザーに対する理解をより深めることができます。 それを理解した上で分析をしていくことが重要となってきます。 では、具体的なPtengineでの分析方法をみてみましょう!  

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【Ptengine】「直帰したユーザーは何故、直帰してしまったのか」を分析できる機能を実装しました

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みなさん、こんにちは。Ptmindの小原です。

新機能実装をしたのですが結論から言いますと「直帰・非直帰でのセグメントができる」ようになりました。多数のユーザー様から以前からご要望いただいていた機能ですが、やっと実装できました。大変お待たせしました。

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直帰でのセグメントの素晴らしさ

さて、何故それほど直帰・非直帰でのセグメントが欲せられていたのかを説明します。ヒートマップが利用されるシーンの中でランディングページ(以下、LP)での利用がやはり多いのです。というのも高い広告費用を払って集客したLPにおいてのCVRが少しでも改善すると広告のROIが非常に高まるからです。仮に1000万円の広告費を払っていて、CVRが倍に改善できれば同じ広告費で売上は2倍になります。これは会社としての利益率が高まるということで、単純にマーケティング部署だけでなく会社としても非常に重要な項目となります。

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【Ptengine】サイトデザイン上での分析をより深くするための新機能を実装しました

こんにちは、Ptmindの小原です。   今日はPtengineに新機能が実装されたのでそちらのご案内なのですが、その前にPtengineの重要な機能であるヒートマップの良さについてお話させてもらいます。  サイトデザインの上で分析できるヒートマップ 一般的にGoogleアナリティクス等の解析ツールとPtengine(ヒートマップ)を併用する場合、サイト全体の中での課題ページの探索等にGoogleアナリティクスを、その特定の課題ページのページ内の分析にヒートマップを利用することが多いようです。Googleアナリティクス等の玄人の方からすると、別にヒートマップはなくても近しい分析はできると言われることはあるのですが、その域にいくのは一般的にはハードなんですね。そのためヒートマップツールがいろいろなサイトで利用されいてるわけであります。  

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サイト改善のやりっ放しを無くすためのアーカイブ機能をPtengineに実装しました

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こんにちは、Ptmindの小原です。 長らくサイト改善業界?におりますが、サイトでのABテストが一般化してきているように感じています。様々な簡易的に利用できるABテストツールが登場し、さらにGoogleにおいてはGoogle Optimizeという無料でABテストできるサービスが展開されています。以前はABテストは先進的な予算の豊富な一部の企業だけが利用していましたが、ツールの無料化により様々な企業が実施することができるようになり、ABテストはキャズムを超えるのではないでしょうか。 参照:http://www.performics.com/author/andrewcummins/ その改善、アーカイブできてますか? さて、このように一般化するに当たっての課題があります。そもそもABテストの成功率は高いものではなく、何度もトライアンドエラーを繰り返しながら徐々にCVRを改善していくことが必要です。ABテストの進化によるトライすることは非常に簡単になりましたが、成功したり失敗したケースをしっかりアーカイブできているのでしょうか。専任で人が張り付き改善するのはいいのですが、その知見がその担当者のみにたまり、その方が転職してしまうと、後任の方があとからまた知見のない状態で行わなければならない、なんて話が聞こえてまいります。  

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2017年最新版 ヒートマップツール導入・活用事例

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    こんにちわ、ワッキーです。 久々の更新すぎて気がついたら2017年最初の記事になってしまいました。 最近忙しくてなかなか記事を書く時間がありませんでした(言い訳)。すみません。 今回はヒートマップツールをなぜ、導入したのか? また、 ヒートマップツールを使用してどのようにWEB改善を行ったのかなどの、活用事例をご紹介いたします。 実際に様々な企業にお伺いさせていただいてインタビューさせてもらったのですが、どこのオフィスもとても綺麗でした!(羨ましすぎるぜ)   ヒートマップツール事例のご紹介の前に私の個人的な意見を少し語らせてもらいます。((((;゚Д゚))))))) そもそもヒートマップツールをご存知の方やまだ知らない方など様々な方がいると思いますが、結論から言わせていただくと、 ヒートマップツールは業務上絶対に必要なツールか?と言われると私は正直あってもなくても困らないツールだと思っています。 なぜなら、WEB分析などは無料のGoogle Analyticsを使えば費用もかからず行えてしまうからです。 この世の中本当に色々な無料ツール〜有料ツールまで様々なツールが溢れていますよね。 ではなぜ? 無料のGoogle Analyticsだけでなく、ヒートマップツールも導入するのか?

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簡単3ステップで設定 Ptengineのイベントトラッキング機能が凄すぎる!

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      本日から記事を更新することになったワッキーです! 宮脇という名字からワッキーと名付けられました(笑) そんなこといいから早く説明しろって思いますよね? 任せてください!ここから本題に入りますよ〜 なんとPtengineがアップグレードしました! そこで今回はイベントトラッキング機能についてご紹介したいと思います。   そもそもイベントトラッキングって何?? 簡単に説明すると、サイト内でのユーザのアクションイベントを計測することです!!   例えばイベントトラッキングを使用するとこのようなユーザーのアクションイベント数の計測が出来てしまいます! カートに入れる PDFをダウンロードする SNSのシェアボタン等をクリックする 会員サイトにログインする スマートフォン用Webページから電話を掛ける 他にも動画の「Play」ボタンのクリック数、資料請求ボタンのクリック数、SNSボタンのそれぞれのクリック数等 さっそく使ってみよう     ちょっと待ちたまえ         Google Analyticsでもタグを設置すればイベントトラッキングは出来るんじゃよ! ∑(゚Д゚)                             通常のアクセス解析ツールではデータ取得のために特別なコード追加が必要でしたので、毎回マーケティング担当者が開発側に依頼することになり非常に手間がかかってしまいます だがPtengineのイベントトラッキングはここが違うんです!!

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【第3回:ヒートマップ勉強会】CVにつなげる!クリックヒートマップの使い方

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ユーザーがCVする際に絶対にしている行動、それが「クリック」です! そんなクリックの履歴を見れるのがクリックヒートマップですね クリックヒートマップってなに?という方はこちらを御覧ください! 【第1回:ヒートマップ勉強会】 ということでヒートマップ勉強会最終回はクリックヒートマップについてです 早速ですが、クリックヒートマップを分析するときにはポイントがあります それがこちら 「クリックされているところにリンクが貼ってあるかどうか」 です。 まずはリンクが貼られていないところがクリックされていた場合から解説していきます!   リンクが貼られていないところがクリックされていたら   ptengineではリンクがされていない箇所のクリックも記録が残ります そこから逆算して、リンクされていない箇所がなぜクリックされたのかを考える必要があります たとえばこちら。 ptengineのウェブサイトのとある一部分です こちらをクリックヒートマップでみてみると リンクがされていない丸い緑の表記もクリックされていることがわかります このことから以下のような仮説をたてることができます!

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仕事をもっと便利にしよう。オフィスに取り入れたいIoTデバイス5選

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こんにちは、インターンのごとうです。 僕は日々、クラウドファウンディングサービスのKickstarterやmakuakeをチェックするのが日課なのですが、最近IoTデバイスのプロジェクトが多くなっているなと感じています。 IoTというと工場の効率化を促進するイメージが先行してしまいますが、本当は人々の生活をもっと楽しく便利にするものだと思っています。 そこで今回はIoT×仕事に焦点を当てて、もっと仕事が楽しく便利なるようなデバイスをまとめてみました。 一部クラウドファウンディング途中の製品もあるので、すぐに購入できないものが含まれていることをご了承ください。 ミーティングルームの管理が楽になるRobin https://robinpowered.com/ RobinはiBeaconというセンサーを利用してどのミーティングスペースが利用されているのかを、リアルタイムでチェックすることを可能にしています。 またiBeaconというセンサーはAndroid/iPhoneと連動しており、誰がどこのミーティングスペースにいるのかを把握することが可能です。Robinを導入すると、どのミーティングスペースが空いているのか?同僚が今どこにいるんだ?というイライラする問題を解決することができそうです。

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サイトの成約率を大幅低下させてしまう問題の根本と解決策

コンバージョン殺害現場の傍観者

CTAという言葉をご存知ですか。 Call To Action、つまりカスタマーに何か行動を起こしてもらうためのものですね。 登録、お問い合わせ、資料請求のボタンなどがそれにあたります。 ランディングページの目的は、このCTAをしてもらうことであるはずです。 ですが、ランディングページの「情報過多」がこのCTAを妨害してしまっていることが往々にしてあります。 知らず知らずに、この状態に陥っている事が多いです。 あなたのページは外部リンクや膨大なテキストがないかチェックしてみて下さい。 本記事では、この点の解決策を掘り下げていきます。 本記事は、Unbounce.comに掲載された「The Silent Landing Page Conversion Killer (And How to Stop It)」を抄訳した内容です。 序文 ランディングページを作成していると、「どれほどのコピーを入れたらいいのだろう?」思いますよね。 それに対してコピーライターは常々こう答えます。:「んー、時と場合によります」 実際、コピーは、あなたの製品によって変わります。 「詳細をたくさん説明すれば、ランディングページが説得力のあるものにできるだろう」と思うかもしれません。 その答えはイエスであり、ノーでもあります。

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