Ptengine Good Design

マルチデバイス/ドメイン

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マルチデバイス解析

PC、タブレット、スマートフォン、それぞれの解析がまとめてできます。たくさんのスクリーンがある時代に対応したアクセス解析ツールです。

マルチドメイン解析

複数のドメインも一括管理が可能です。サイトをまたがった分析ができます。

    ヒートマップ

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    あらゆるデバイスに対応したヒート
    マップ分析

    PC、スマートフォン、タブレットのユーザーの動きを見える化します。
    端末を選択するだけの簡単な操作で各デバイスに対応したユーザーのタッチ、視線の集中度、スクロール到達率を表示します。
    マルチデバイスに最適化されたヒートマップが提供できるのはPtengineだけが持っている強みです。

    ビジネスとデザインの両方が評価できる

    PC、タブレット、スマートフォン、それぞれの解析がまとめてできます。たくさんのスクリーンがある時代に対応したアクセス解析ツールです。

    簡単発行URLで誰にでもレポートが
    シェアできる

    PC、タブレット、スマートフォン、それぞれの解析がまとめてできます。たくさんのスクリーンがある時代に対応したアクセス解析ツールです。

    外部リンクやフォームのクリック数が
    わかる

    どのリンクがどのくらいクリックされたのか、フォームを実際にクリックされた回数はどれくらいなのか、外部リンクをクリックしたのはどのくらいなのか、今までわからなかったクリックを見える化します。

    広告毎のヒートマップ表示が可能

    URLの中の特定のパラメータのみを抽出することで、広告出稿先やクリエイティブ別にヒートマップを閲覧できるようになります。広告出稿先、クリエイティブ、ランディングページがそれぞれ2パターンあった場合、8つに区分したヒートマップを分析することができます。

    Optimizelyとの連携によりABテストが簡単に行える

    OptimizelyでのABテストの内容とPtengineのヒートマップが紐づいて利用ができるようになりました。これにより、Pt engineのヒートマップを元に課題抽出・仮説構築を行い、その内容に基づいてOptimizelyでABテストを行い、結果をまたヒートマップで評価するという、サイト改善のPDCAが高速で回せるようになります。

      イベントトラッキング

      カスタムイベントトラッキング機能

      カスタムイベントトラッキング機能は、計測したいリンクを管理画 面上で選択すると、そのリンクに対するクリックが計測される機能 です。申し込みフォーム等で、名前やメールアドレス等、複数の項目 を埋めてもらう際に、それぞれの項目をトラッキング対象とすること で、それぞれの入力項目における利用数が明らかになります。これに よりどの入力項目で離脱されてしまったのか計測する事ができます。

        リアルタイム

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        今すぐにサイトの状況を確認できます

        フラッシュマーケティング、ECのキャンペーン、
        プロモーションの直後などはすぐに反響を確認
        したいはずです。そんな時にリアルタイムでアク
        セスを計測できる便利なダッシュボードがあります。

        どこから来ているかをリアルタイムで

        いまどの地域からユーザーがアクセスしているかがわかります。

        どんな人が来ているかをリアルタイムで

        現在ユーザーからアクセスされているページをクリックするとそこに滞在しているユーザーが一覧で見られます。

          キャンペーン

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          今運用しているキャンペーン流入情報を自動で取得

          現在運用しているキャンペーンのURLから自動的に流入パラメータを判別できます。難しい場合は手動でも設定が可能です。
          メールマガジンなどからの流入を正確に計測ができるようになり、マーケティングの評価を行えます。

          GoogleURL生成ツールなら設定不要

          最も普及して使われているgoogle URL生成ツールで設定
          されたキャンペーンURLであれば、自動的にキャンペーン
          として認識するため設定さえも必要ありません。

            コンバージョン

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            ファネルを使ってコンバージョンプロセス
            の離脱がわかる

            ECサイトなどではカートに商品を入れてから購入がされる
            までの経路のどこで離脱が起きてしまったのかがわかると
            すぐに改善につながります。
            また、離脱が起きたページについてヒートマップ分析を使って
            原因を深く調べることもできます。

            退会や損失も数値評価できる
            コンバージョン

            商品を買った、入会した、などのプラス要素や売り上げなどの
            他に、退会や返品などのマイナス要素を分けてコンバージョンの
            成果の値を設定することができます。
            例えば、最終的な成果を売上と損失の差にすることなどができます。

              ワンクリック フィルター

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              あらゆる指標がワンクリックでセグメント
              されて心地良い使い勝手

              細かくセグメント分析をしたいけど、設定が面倒なので 使いにくいということはありませんか?
              Ptengineはあらゆるデータがすべてワンクリックで手軽に
              セグメントをかけて結果を表示できます。

              よく使うフィルター条件を簡単登録

              よく使うセグメント条件を簡単に登録していつでも使えるようにできます。
              つねに画面の横で邪魔にならないように置かれているので、細かい作業もあっという間に完了します。

                ページグループ

                同じ属性のページを一つにまとめて管理

                ECサイトであれば商品のページを各カテゴリーでまとめてユーザーの流れを大きく把握することができます。
                また、特定のパラメータがついた複数のランディングページなどを一つにまとめて全体の数値を計測することが可能です。

                今すぐPtengineで新しい分析体験を

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