サイト改善の“鍵”が見えてくる

成果を上げるためのユーザー体験分析ツール

興味関⼼の⾼いコンテンツ、ニーズの直観的把握。そしてセグメントを用いた奥行きのあるユーザー理解。

ヒートマップ

定量と定性。贅沢なユーザー解析

色でユーザーの関心を浮き彫りにし、数値で何が起こっているかを明らかにします。多くの設定は必要なく、タグひとつでページ内の緻密なユーザー分析とページ評価を可能にします。

  • クリック/アテンションヒートマップ
  • スクロール到達率
  • クリック定量分析
  • 過去デザイン比較
ヒートマップ

イベント/コンバージョン

価値のあるシグナルを定量分析

ユーザーの様々な重要なアクションをトラッキングし、サイトのパフォーマンスを見極めます。
また、属性データや訪問種別で掘り下げることができ、ユーザーの“Why”を明らかにします。

  • ノーコード設定
  • ディメンション分析
  • ファネル分析
  • イベントAPI
イベント/コンバージョン

セグメント

多彩な角度で実体を明かす

合計23種の全てのデータに利用できるセグメント。平面では見えてこない本当のユーザーの心理を、セグメントによって解き明かすことが可能になります。

  • CVしたユーザーとしなかったユーザー
  • 新規訪問とリピート訪問
  • 直帰訪問と非直帰訪問
  • 広告キャンペーン比較
セグメント

その他の機能

ページグルーピング分析

同じフォーマットのページを1つのヒートマップに統合して分析することが出来ます。
また、グルーピングしたものをファネルとしても利用でき、サイト全体の最適化に利用することができます。

ページグルーピング分析

ファネル分析

コンバージョンなど特定地点に至るまでの経路でユーザーがどの段階で離脱しているのかを可視化します。
ページ単位、ページグループ単位、イベント単位で設定でき、自由度の高い設定が可能です。

ファネル分析

流入元分析

流入を検索エンジン、ソーシャル、外部サイト、キャンペーンの大分類、またそれぞれリンク元を掘り下げ各パフォーマンスを分析します。

流入元分析

入口ページ分析

閲覧開始ページ毎の訪問を評価し、改善効果の高いページを見つけます。特に検索エンジン流入の分析に有効です。

入口ページ分析

キャンペーン分析

CPAだけでなくユーザーの閲覧状況を確認することによって、バナー、配信設定、LPのどこに問題があるのかを見つけることができます。

キャンペーン分析

リアルタイム分析

リアルタイムでのアクセス状況を可視化できます。ユーザーが見ているページ、ユーザーの流入元、端末情報、地域など分かり、公開したてのページの確認など可能にします。

リアルタイム分析